「先生たちの先生」になること。園長・副園長の、何よりたいせつな使命です。

園長 秋本勇次

園児が輝く幼稚園は、先生が輝く幼稚園です。

先生をめざしている皆さんに、自信をもって言いたい。
幼稚園の先生は、本当に素晴らしい仕事です。
まだまだ小さく、未来への大きな可能性をひめた子どもたちに、人として本当に大切なことを教える仕事。これから先、何十年の人生にとても大きな影響を与える仕事。
プレッシャーも大きいですが、やりがいの大きさは計り知れません。

でも、だからこそ、先生たちには園の中で誰よりも輝く存在でいてほしいと思います。
子どもたちは、先生を映す鏡です。先生が輝いている幼稚園は、園児が輝いている。
逆に、先生がだらしない幼稚園は、園児までわがままでだらしない子どもに育ってしまう。
私の仕事の7割は、先生たちの教育。
先生たちを輝かせるために、できることは全部やりたい。
子どもたちに負けないスピードで成長したい人、来てくれませんか。

先生たちから見た園長先生の実態とは?!|先生の本音

園長 秋本勇次

園長プロフィール

副園長 秋本サダ子

先生である前に、ひとりの女性として美しくあってください。

「つくしの先生は、いつどこにお嫁に行っても恥ずかしくないですね」。
保護者の方から、そう言っていただくことがあります。
とても嬉しいですね。
きれいな先生たちが、育っている証拠です。ここで言う「きれい」とは、容姿のことを言っているわけではありません。心のあり方や生き方のことです。プロとして仕事ができるだけでなく、気立て、礼節が備わった大人の女性が育っている。
そんな実感が何より嬉しいんです。

「女性は太陽なんだから、園児の前でも彼氏の前でもいつも笑顔でいなきゃ」
「掃除くらいきちんとできないと、お嫁に行ったとき苦労するわよ」。
先生たちにしょっちゅう突っ込みを入れています。
「お母さんみたいですね(笑)」なんて、冗談言われることもあるけれど、それが先生たちのためでもあると思うし、園児のためになると信じていますから。
3年後、5年後、「浦和つくしの先生になってよかった」。そう言ってもらえるように、
これからも、厳しくも優しい存在でいつづけたい。
そう思っています。

先生たちから見た副園長先生の実態とは?!|先生の本音

副園長 秋本サダ子

副園長プロフィール

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